気づいたこと。
こんばんわ。新宿は予報どおりの雨。雷雨になるみたいですね。早めに帰りたいと思います。どうも92です。
さて、あまりにひどいココ最近のダーツ。先日武士ダーツ池袋で店員さんと投げてる最中にやってはいけないことをついにやってしまいました。
18T狙って、2の下側にアウトボード
えぇ。36の外とか、20の上とかならまだいいですよ。最悪、18T狙ってブルでも許します(?)w
なんで上ねらって下にアウトボードなんでしょ(笑)
さすがにショックでした(笑)
や、笑ってられませんっ!
まぁ、ついにここまできたか?くらいでそこまで考え込みもしなかったんですけどね。「はいはい」くらいのノリでしたよ。だって考えてもわかんないですから。
ただ、その前夜から一つだけ気になっていたことを確認したく店員さんに質問。
手首の横の角度はどれくらい?
というのは、構えたときに、ダーツをもっている手首は横に回るのか?というもの。
右に回らない
左に回らない
どっちにも回る
のどれかでしょうが、右利きなら、左に回らないというのはありえないと思います。
だって、ダーツが自分の方むいちゃいますから(笑)
そのときまで自分は「どっちにも回る」状態でした。
理由は、昔から人差し指がフォローの時にひっかかる傾向が強く、ブル狙って、左、左下周辺にひっかけて押し込むような場面が多々ありました。
それをさけるように、フォローの時の手首の形にだけこだわり、親指と人差し指の間の部分を上にくるようにフォローを作ってきました。
そうすると、フォローをだした状態から、巻き戻して構えると、手首は左右のどちらにも回ります。ちょうど「OK」サインを作って、その輪が自分の正面にくるようになる。
が。
これが間違いだったわけですねぇ。人差し指はこの間を上にむける、構えたところからまっすぐ出すという意識のおかげですこしラクになりましたが、今度は親指で押し込んでしまい、右方面にすっとぶという悪循環。
店員さんは「右にはまわんないっす」との事でした。
人差し指がひっかかるのはフォローの手首の形よりも、そもそものフォローの高さで調整できるじゃないかと。
力みすぎだと。
左右両方に回る状態だと、フォームの再現性も低いと。
ま、駄目だと認識できたので成長と思いたいw
でね。その話をするまでは、さっきのひどいアウトボードもあり、カウントアップでは500すら届かない。
クリケは1点台しかでない。
という散々な状態でしたが、手首に気をつけ、右に回らない部分でロックし、力を抜いて投げたら・・・
カウントアップでは800弱、クリケットカウントアップでも4弱という別人っぷり。
誰か憑依したんじゃないかっ!?
と疑いたくなるくらい。
でもそれ以上に重要だったのが、グリップの深さ。以前グリップを変えたときに「深く」するという部分を意識してましたが、深いから指との設置面積が増え、指離れが遅くなってるんじゃ?
と疑い、浅くグリップ。
したらもう。
ねぇ。気持ち悪いのが解消され、アウトボードも見る影なし!!!
万事解決!とはさすがにいいきれませんが、構えて、普通に投げれたのがひさびさったので、相当楽しかったです。
という事で、グリップが深いほうがいい。という話の根拠があれば是非お聞かせください。
個人的にはグリップが一番個人差あるので、正解なんてないし、ただ、「つまむ」」グリップは安定しないからよくない。くらいですか?
まぁそれでもつまむグリップで強い人もいるでしょうからなんの根拠もないですけどね。
一概に「深い方がいい」という話は信じられませんね。
もう少しいろいろ試しながら自分の「答え」を探してみます。
ではまた明日♪
さて、あまりにひどいココ最近のダーツ。先日武士ダーツ池袋で店員さんと投げてる最中にやってはいけないことをついにやってしまいました。
18T狙って、2の下側にアウトボード
えぇ。36の外とか、20の上とかならまだいいですよ。最悪、18T狙ってブルでも許します(?)w
なんで上ねらって下にアウトボードなんでしょ(笑)
さすがにショックでした(笑)
や、笑ってられませんっ!
まぁ、ついにここまできたか?くらいでそこまで考え込みもしなかったんですけどね。「はいはい」くらいのノリでしたよ。だって考えてもわかんないですから。
ただ、その前夜から一つだけ気になっていたことを確認したく店員さんに質問。
手首の横の角度はどれくらい?
というのは、構えたときに、ダーツをもっている手首は横に回るのか?というもの。
右に回らない
左に回らない
どっちにも回る
のどれかでしょうが、右利きなら、左に回らないというのはありえないと思います。
だって、ダーツが自分の方むいちゃいますから(笑)
そのときまで自分は「どっちにも回る」状態でした。
理由は、昔から人差し指がフォローの時にひっかかる傾向が強く、ブル狙って、左、左下周辺にひっかけて押し込むような場面が多々ありました。
それをさけるように、フォローの時の手首の形にだけこだわり、親指と人差し指の間の部分を上にくるようにフォローを作ってきました。
そうすると、フォローをだした状態から、巻き戻して構えると、手首は左右のどちらにも回ります。ちょうど「OK」サインを作って、その輪が自分の正面にくるようになる。
が。
これが間違いだったわけですねぇ。人差し指はこの間を上にむける、構えたところからまっすぐ出すという意識のおかげですこしラクになりましたが、今度は親指で押し込んでしまい、右方面にすっとぶという悪循環。
店員さんは「右にはまわんないっす」との事でした。
人差し指がひっかかるのはフォローの手首の形よりも、そもそものフォローの高さで調整できるじゃないかと。
力みすぎだと。
左右両方に回る状態だと、フォームの再現性も低いと。
ま、駄目だと認識できたので成長と思いたいw
でね。その話をするまでは、さっきのひどいアウトボードもあり、カウントアップでは500すら届かない。
クリケは1点台しかでない。
という散々な状態でしたが、手首に気をつけ、右に回らない部分でロックし、力を抜いて投げたら・・・
カウントアップでは800弱、クリケットカウントアップでも4弱という別人っぷり。
誰か憑依したんじゃないかっ!?
と疑いたくなるくらい。
でもそれ以上に重要だったのが、グリップの深さ。以前グリップを変えたときに「深く」するという部分を意識してましたが、深いから指との設置面積が増え、指離れが遅くなってるんじゃ?
と疑い、浅くグリップ。
したらもう。
ねぇ。気持ち悪いのが解消され、アウトボードも見る影なし!!!
万事解決!とはさすがにいいきれませんが、構えて、普通に投げれたのがひさびさったので、相当楽しかったです。
という事で、グリップが深いほうがいい。という話の根拠があれば是非お聞かせください。
個人的にはグリップが一番個人差あるので、正解なんてないし、ただ、「つまむ」」グリップは安定しないからよくない。くらいですか?
まぁそれでもつまむグリップで強い人もいるでしょうからなんの根拠もないですけどね。
一概に「深い方がいい」という話は信じられませんね。
もう少しいろいろ試しながら自分の「答え」を探してみます。
ではまた明日♪





